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      <title>八王子 税理士【元気がでる税理士事務所】</title>
      <link>http://www.252515.com/</link>
      <description>八王子市にある税理士事務所。税務に限らず経営問題を一緒に考える税理士事務所、元気が出る事務所を標榜しています。視点を変えること、それは、自分の可能性を広げます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 28 Jul 2010 12:17:39 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ジャスト　案　アイデア</title>
         <description>神田昌典さんの全脳思考のセミナーで
アノマリーのことを考えた。

アノマリーというのは、自分の商売に関係ない
（と、思っている）人のこと。

その人を　幸せにするための方法論を考えれば
発想がわくと。

もっと、深い話があるし、いろいろ
「文字に出来ない」部分があると思うし
私も、書けないところがある。

さて、何を言いたいかというと、夢。

こういう仕事をしたいという夢

独白
私の仕事は素晴らしいお客さんに支えられています。
そのお客さんは、ちょっと多めに報酬をくれます。
何故かというと、そのちょっと多めが人助けになるからです。
私は、ボランタリーにしていることがあります。
それは、自己満足かもしれませんが、なにか世の中を
明るくできていると思っています。また、そういう仲間がいます。
そういう仲間がいることをお客さんも知っています。
そういう活動費をそのちょっとから出せているからです。
お客さんは何故か知りませんが、そのちょっとをだすようになってから
商売が順調だと言います。私は、そのちょっとをどう使うか、一生懸命考えて
使い方などについてお客さんのと事で笑い話をします。
真剣に社会貢献…じゃなくて笑いながら話します。
その笑いがお客さんのお客さんに伝播するようです。

楽しいところに、お金は集まってきます。
ちょっとを払うと、楽しさがもらえます。
もらえるのは、全部のお客さんですが、
自分のこととして考えられるのは、
ちょっと…をした人の方が、臨場感があるようです…

そして、人助けが自分助けになっていると感じるときがあるのです…

---　-----　----　----
そういう夢です…</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/07/post_1571.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 12:17:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文字にならない</title>
         <description>言葉にはなるんだけど…

大学で会計学を論じている。
教えていないかもしれないから、論じている…にしておく。

なぜかというと、会計学の基本である測定単位について
疑問を持ってしまったから。
そこについて、考察して前期はいつも終わる。
（後期は応用問題）

会計学にも公準がある。公準って疑わない大前提。
公準は、あくまで仮定だと判っているが、実際に当て嵌めるていくと
どうもしっくりこないんじゃないかと、そういう感じがしてしょうがない。

貨幣価値一定の公準　というのがある。

これは、ベタに言うと、貨幣価値が一定だということだが、
すでに、普通なら　ええええええええ　ってつっこみが入る。
為替を考えれば、あたりまえ…

でも、昨日の一万円と今日のそれを比べているって事はない。
考えないですませた方がいきやすいってこともある…
昔、固定相場制の時にならあるていど言えたんだろうけれど。
本当のところは、違うって事なんだと気がついていない人が多すぎないか。

そうすると、お金って何？　という　考察になってくる。

ところがこれに答えがない。

突き詰めていくと、存在と時間とモノとお金って同じなんじゃないかと思えてくる。
その思いは、要するに　「空」の概念になってくる。

それは、すでに文字を超えた問題になる。

おそらく、言葉にはなる。言葉は、全体の場において、意味を持つから
伝わる価値はあるとおもう。
サトリにいたる場合は、言葉を超えた何かが必要らしいけど
会計学で　サトリは　…　当分　…　いらないと思っている。

ところが、文字には限界がある。

時として、気を入れて書いた本は売れるんだという作家さんがいらっしゃるようだ。
いるんだと思う。
でも、普通は、文字に気を入れて人に伝えることは　大層難しい。
それも意味情報であればなおさら。</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/07/post_1570.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 10:32:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>文字にならない</title>
         <description>言葉にはなるんだけど…

大学で会計学を論じている。
教えていないかもしれないから、論じている…にしておく。

なぜかというと、会計学の基本である測定単位について
疑問を持ってしまったから。
そこについて、考察して前期はいつも終わる。
（後期は応用問題）

会計学にも公準がある。公準って疑わない大前提。
公準は、あくまで仮定だと判っているが、実際に当て嵌めるていくと
どうもしっくりこないんじゃないかと、そういう感じがしてしょうがない。

貨幣価値一定の公準　というのがある。

これは、ベタに言うと、貨幣価値が一定だということだが、
すでに、普通なら　ええええええええ　ってつっこみが入る。
為替を考えれば、あたりまえ…

でも、昨日の一万円と今日のそれを比べているって事はない。
考えないですませた方がいきやすいってこともある…
昔、固定相場制の時にならあるていど言えたんだろうけれど。
本当のところは、違うって事なんだと気がついていない人が多すぎないか。

そうすると、お金って何？　という　考察になってくる。

ところがこれに答えがない。

突き詰めていくと、存在と時間とモノとお金って同じなんじゃないかと思えてくる。
その思いは、要するに　「空」の概念になってくる。

それは、すでに文字を超えた問題になる。

おそらく、言葉にはなる。言葉は、全体の場において、意味を持つから
伝わる価値はあるとおもう。
サトリにいたる場合は、言葉を超えた何かが必要らしいけど
会計学で　サトリは　…　当分　…　いらないと思っている。

ところが、文字には限界がある。

時として、気を入れて書いた本は売れるんだという作家さんがいらっしゃるようだ。
いるんだと思う。
でも、普通は、文字に気を入れて人に伝えることは　大層難しい。
それも意味情報であればなおさら。</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/07/post_1569.html</link>
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         <pubDate>Sun, 25 Jul 2010 10:32:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>選挙に行きました</title>
         <description>選挙の時って、政治を考えないと行けないときだろうと思うのですが、

その都度思うのは、本当の事ってどうしたら判るんだろうって事。

いや、死んだらどうなるとかじゃない。お釈迦様だってそんなこと考えるなといっている。

私が知りたいのは、社会は本当はどうなっているのか。
そして、それは選挙で変えられるのか？　本当に…という、何というか本質論について。

消費税率上げはなんだか既定路線になっているように聞こえてくるが、
え？　無駄を省く無駄ってもう無いのか？
特別会計をどうする…ってそういう話はなんで出てこないのかとか。
なんで管総理はいきなり消費税の話を出したのか…とか。
そういいこと。
なんで、テレビに出てくる各政党の議員はだいたい同じなのか…
なんで、各政党のその他大勢の（失礼）議員に、テレビで直接はなしをさせないのか。
聞きにいけばいいじゃないか…街頭インタビューみたいに。
いうや、もちろん、それが、大変だって言う理由は山とあるんだって事くらい
判っていますが。

でも、暗黙の前提を疑うそういう「感じたり、考えたり」する機会が
あまりに少なくて、大変だという声にいつだって押し流されてしまう…
そういうことをもっと考えても良いのではないかと言うこと。

本当は、選挙の時くらい、そういうことを考える2週間
（10日だっけ？それくらい選挙って通り過ぎるだけの感じがする
そんな自分ではダメなんだと思いつつ、無力感もあるなあと感じてしまう。）
に、しないといけないんじゃないだろうか。

それが企業経営をやっていく上で力になるんじゃないだろうか。

つまり、感じる力、感じる時間、考える気力、考える力、そして、いきる勇気。
それを失っていないことを実感できるんじゃないかっていうことだが。
そういう時間を持ってているだろうか。
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         <link>http://www.252515.com/2010/07/post_1568.html</link>
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         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 19:55:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>毎日　毎日</title>
         <description>人間だから色々考えている
ブログに上げようとするていどの切り口だって
毎日毎日思い浮かぶ…

でも、PCの前にくるとそんな時間が無くなっているし
だいたい、思いついたことの詳細を思い出せない…

そういうことは昔からダメだよ…っていわれていて
いつもメモを取れとか　…　そういうことを言われている。

最近だと、携帯でもブログアップできるらし、
アイパッドなんてそれこうってつけ。

そうだよなとふと考えてみた。

いつも自分は最初に飛びつく方で
ザウルスとかPHSとか最初の機種から数台買っているが
結局使えないでそのままにする…

今だって、ツイッターのアカウントを持っているが
やったのは数日。

頭では、これは世の中を変えるかもしれないと
だって、即時性とおそらくこれから映像がくっついてくるから
ニュースが媒体いらずになる可能性もあるから

つながっているって凄いと、やっている人は言うんだが
眼の前の人とつながっている感じと同じコトが
バーチャルに起こっていて、これがリアルと同じだと
感じられるなら凄いことだ。

機能脳学者の苫米地先生に言われなくても
現実は脳みそ視覚を介して認識しているだけだから
PCの動きが現実であると認識する人がいてもいい

ただ、どうも自分はそういう感覚になれない。

本当は、ものを考えない時間が、本体で
ものを考えている自分は、氷山の一角何じゃないか…

そんな気もするから。

ドンドン便利になってくると
即時性が言われて、思いついたらツイッター…でいいけれど、

その便利さが、実は、考えない時間を奪っているとしたら
どうなんだろうか…

いや、ツイッターって瞬発力だから、考えないで感じるんだと
そういわれると、そうかなという気もするのだが。</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/07/post_1567.html</link>
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         <pubDate>Wed, 07 Jul 2010 07:52:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お相撲のこと</title>
         <description>別にファンじゃないんだけど、
相撲って「国技」だということになっている。

「国技」がけがされたってコトは、重い。
そういう解説は、どこかにあっただろうか。

裏社会との繋がりは悪いかもしれないが
「国技」とするには、それなりの重さがあったはず。
それが、日本の歴史的な問題と絡んでいるのであれば
もしかすると、これって奥が深い問題が出ているのではないかという気がする。

さて、会計の数字を見ていると、ちょっと気になる動きがあるときがある。
たしかに、数字が大きく動いたときとか、比率が変わった時は注意するのが当然だが、

じつは、ちょっとなんだか判らないけど気になる数字があるときがある。
そういうときは、社長の想いが乗っている数字だったりする。
勿論入力は事務の人がやることが多いから、滅多にあることではないが
それでも、匂いがすることがある。
その数字が実は全体を考える際に核になっていることもある。

いや、変な話だからやめておくけど。

お相撲の歴史って、たぶん、目に見えないところに大きな何かがあって
それをくずすと、他にも影響がある…

表に現れているのは、本当にちょっとなので、
それを見る際には、本質をどうやって掴むかを
考えないと、ダメなんだ。
いや、もっと本質的には感じないとダメなんだ。</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/06/post_1566.html</link>
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         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 21:25:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高い報酬で有能な経営者をつなぎとめている？？？</title>
         <description><![CDATA[上場企業の役員報酬開示


例えば、http://stockkabusiki.blog90.fc2.com/blog-entry-1104.html　とか…
1億円以上は開示

大きくもうけていれば幾らもらっても
いいじゃないかと思うのだけど。
でも、開示は日本的にはなじまないんじゃないか。

ところが、なじまない制度導入が目白押し。
＜＜　なじまないって社会学的にじゃなく、
＜＜　あくまで、感想でしかないですが。

制度を変えて社会を世界標準にしようとしているのだろう。

でも、今って世界標準が崩れているんじゃないか…と

そういう感覚はないのか、あるいは、
おおきな乗り物だから急に止まれないのか

誰かが言っていた。
税制は、小さく産んで大きく育てる。
消費税は、導入当初から多分いつかは上げるんだときまっていたんだろう。

たぶん、すべての制度って同じコト。

おそらく、みんなでやっていこうなんて…

そういう時代じゃないんだと、いっているんだろう、
そんな気がする。

そういうときは、人と同じコトをしてもダメだ…
じゃない、、、、
同じコトをし<strong>ていたんじゃあ、ダメだ</strong>、なのだろう。]]></description>
         <link>http://www.252515.com/2010/06/post_1565.html</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 16:29:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わかっているさ</title>
         <description>そんなことわかっていますって。

話をしていると、言外にそういっている人がいます

あ、言い過ぎたかなと　そのときは止まります
止まらないこともありますが…

わかっているって　どういうことでしょうか

しっている　と　わかっている

しっているよ　を　わかっているよ　にすり替えている人が多いと思う

わかっていたら、行動しなくては…どうしても行動しなくては
いてもたってもいられない　はずだから

例えば、あす、地震があるとわかったら…　逃げる

わかっていたら　動く

会社が危ない　
しっているよ

わかっていたら　どうしても動く
しっているひとは　動かない　あるいは　動けない

動けば　場が作られる　助かる可能性も　多くなる

ダメなことだってあるだろう

でも、動いていることは　人が見ている

判っているは　体感
しっているは　幻想
まあ、定義の問題だから、たいしたことはない
それにこの定義だって、自分のいい加減な感覚

情報過多になると　体感がなくなる
だから体感が大事だ　と
その程度の意味

でも、たいしたことがないことが　実は大切なのだ</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/06/post_1564.html</link>
         <guid>http://www.252515.com/2010/06/post_1564.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 23:42:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IFRS　とか</title>
         <description>国際会計基準　…

新たな市場として　会計関係者の間で
たぶん2年以内に　大きな話題になるでしょう

で、必要性は　どうでしょうか。

回答は、
貴社は　会計基準に則って会計してますか
してるなら　イエス
です。

上記の答え、していない…あるいは、「？」の会社
（＞＜）！
それしないとダメですとか
言われます　きっと。

大企業との連結会計が強制されれば
やらざるを得ません

が、日本の殆どの企業は、連結必要なし…

それに、企業会計に則って会計したら何が得かというと
おそらく、比較可能性が確保できると言うこと
また、適正な会計が必要だと　概念的には言えます。が。
…　適正な会計って、どこにあるのかというと
たぶん、どこかにいる抽象度の高い思考が出来る人の
頭の中に…

税務会計に則って会計処理をすれば、
税金処理が大変楽になる…
そんなところです。

それより、
もっとも問題なのは、
会計より、資金繰りだと　多くの場合　喫緊の問題が
別にあるってコトです。

さて、会計の問題…

会計と会社の関係　
ベン図で言えば、
会社A 
会計B 
共通部分がある　
別集合です

で、経営者としたら、
会社Aの中の部分集合が会計です。

部分集合に踊らされることは

しっぽに振られているイヌと同じです。

</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/06/ifrs.html</link>
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         <pubDate>Sun, 20 Jun 2010 21:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>売上げより　支払いだ</title>
         <description>承前：

売上げを　減らして　利益を上げる　

それは難しい　…　
当たり前です

でも、売上げを上げても利益が増えないどころか減ってしまった

良くあります。

だから考えるべきは、売上げといっても良い売上げと悪い売上げがあるということ

良い売上げは、利益があり
悪い売上げは、利益が少ないか、無い

つまり、悪い売上げをなくせば、利益は増える
少なくとも利益率は上がる　

そういう構造です。

もちろん、固定費があるから…
それだけじゃあダメジャン…　
という、つっこみは承知

でも、売上げの分析をすることが大事　
大事なことを大事と認識することが大事
そう、認識することそれが大事です。

売上げ増加に邁進すると見えなくなる　見えなくなるのです
売上げさえあれば…　と

特に、明日の支払いが…　と　緊迫していれば。

支払いの一回の不義理は一回
支払いの恒常的不能は　一生

そういうことを、考えることが大事なのではないでしょうか。

解決策の提示や　理論的分析は　たくさんあると思います。
でも、
一番大切なのは、「主」の意識です。

それを本当にやりたいか…
本当にやりたいなら、何が必要か
現状をありのままに見つめる、勇気です。
本当はやりたくないなら…　
必要なのは、続ける以上に…勇気かもしれません。








</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/06/post_1563.html</link>
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         <pubDate>Sat, 19 Jun 2010 21:50:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>売上げはどの位必要か　</title>
         <description>いや、必要には決まっているんだけど。

消費税があがれば、
売上げを上げるほど税金がかかるしくみになる

売上げが伸びない状況なのだから　
売上げを　現状維持で　利益を出す工夫をしていかないと行けない

そういうことは、よく言われているし、耳にたこだろう。

でも、周りがそういう構造になる。

売上げ減　利益増　が出来る
そういう仕組みを作っていかないと　
どんどん、構造的に撒（ま）けていく

つまり、（税込みの）売上げが現状維持なら、
利益を増やさないと消費税分、
利益が減るのだと、そういうことになる

税抜き経理だから…とそういう人がいるかもしれないが
お客からみれば、だす金に消費税分は書いてない。
だから、社長は、第一に現金主義的に収支を考得るべきだと思う。

だって、判りやすいし。
その後の修正は、順次。

角を曲がると何かが見える
その角は見えている
でも、角を曲がったところは見えていない

でも、角は見えているのです。

必要売上げに理論値はないんだとおもう。

事業をやっている人の思いがどの程度何か
それに応じた売上げがあるだけ。

そして、それに応じた利益があるだけ。

そして、それに応じた経営者がいるだけ。
</description>
         <link>http://www.252515.com/2010/06/post_1562.html</link>
         <guid>http://www.252515.com/2010/06/post_1562.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 23:26:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログ再開します</title>
         <description>ブログ再開します。

体調がどうのという状況でなくなってきたと感じたからです。
HPの冒頭に書いたように、…そういう人と仕事がしたい…
そういう人たちが、本当に困ってきたと感じたからです。

少しづつですが、会社をどうやって残そうか、
いや、実は残さない方が幸せだったりするのではないか…と
日頃考えたり、話したりしていることを、書いてみたいと思います。

多くの先生が仰っていることでしょうが、その意見を眼にすることがなければ、
無いのと一緒です。
だから、一つペイジが増えること自体も意味があるかもしれません。


</description>
         <link>http://www.252515.com/2008/10/post_1561.html</link>
         <guid>http://www.252515.com/2008/10/post_1561.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 09:24:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＩＭＦ、新興国に新融資　日中などの外貨準備活用</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20081010AT3S0901M09102008.html">http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20081010AT3S0901M09102008.html</a>

米国を助けるための迂回策なの？]]></description>
         <link>http://www.252515.com/2008/10/post_1560.html</link>
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         <pubDate>Mon, 13 Oct 2008 15:51:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>現代の宣教師</title>
         <description>織田信長は、外国勢力の協力で戦い
その勢力によって、負けた。と
そういうかんがえがあるそうだ。
裏で長篠の戦いの実態がびっくりするってことを
記載した頁についてお知らせしてます。

ところで、現在の宣教師は？
つまり、これが世の中だって教えてくれている…と我々が考えている人は？
そして、その人が倒れてしまったら？？？

歴史はいろんな角度で繰り返すのではないか？</description>
         <link>http://www.252515.com/2008/10/post_1559.html</link>
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         <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 09:01:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>久しぶりに　おばあちゃんの知恵袋の会…</title>
         <description>女性セブン、トリニティの
女性雑誌2誌取材中

乞うご期待！

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         <link>http://www.252515.com/2008/10/post_1558.html</link>
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         <pubDate>Wed, 08 Oct 2008 21:13:54 +0900</pubDate>
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